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クリニック紹介 研究・業績

新規ナビゲーションシステムを用いた整形外科手術の精度および臨床評価

自主臨床研修 − 研究課題 −

実施期間 2013年02月27日 ~ 2015年12月31日
研究機関 大阪大学大学院医学系研究科器官制御外科学
主任研究者 高尾正樹・大阪大学大学院医学系研究科器官制御外科学(整形外科)・助教
研究目的 新規ナビゲーションシステム(OrthoMap3DおよびCT-3D-fluoroscopy matching navigation system)の整形外科手術における有効性、注意点を後ろ向きに検証する。
対象と方法 新規ナビゲーションシステム(OrthoMap3DおよびCT-3D-fluoroscopy matching navigation system)を用いて整形外科手術を行った患者を対象に臨床成績(周術期合併症、術後疼痛、関節可動域、歩行能力、日常生活動作レベル)、単純X線画像、CT画像を用いた画像評価(計画との誤差、骨癒合の有無、時期、)を評価する。
意義 新規ナビゲーションシステムの有効性、注意点を検証することで、治療安全の向上につながる
プライバシーの保護 「連結可能匿名化」を行い、個人情報を保護する。
研究への参加を拒否する場合 担当医または事務局に申し出る
本研究に関する
問い合わせ先
大阪大学整形外科担当者:高尾正樹
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘 2-2 大阪大学医学系研究科整形外科